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【2026年6月頃発売】グラフェンタワータイヤコート (半硬化型タイヤコート)
¥4,400
SOLD OUT
⚠️2026年6月頃に販売開始予定の商品となります。 販売開始の通知をお受け取りたい方は【再入荷通知希望】ボタンを押してお待ちください。 ⚠️お値段などの詳細は仮決定です。 正式販売日までに変更される可能性があります。 ■一般的にタイヤワックスに使用されるシリコーンではなく、硬化型特殊弾性シリコーンや黒色顔料、カーボンナノチューブなどを使用した贅沢で高性能な半硬化型タイヤコーティングです。 ■硬化×黒色顔料×カーボンナノチューブのタイヤ保護剤は恐らく弊社が初めてだと思います。 ■硬化と膜厚により、タイヤサイドウォールの内側から滲み出る茶色い汚れを軽減できる他、他にはない圧倒的な膜厚により、外部からの泥水や紫外線から強力に保護できます。 (特に、泥水を跳ね返す効果によりゴムなどの人工樹脂特有の油分抜け=ヒビ割れを大きく軽減できるのが特徴です。) ■タイヤワックスのようなギラついた艶ではなく、かなり落ち着いた新品タイヤのような自然で上品な艶です。 ■60㎖(大型車のタイヤ16本分)で4,400円前後で販売予定です。 塗り込みアプリケーターが付属されます。 ※タイヤワックスによく使われるブラシ型のアプリケーターでは上手く施工ができず、また施工後に硬化し毛が固まってしまいますのでブラシ型のアプリケーターはお使いにならないようにお願いいたします。 ■タイヤコーティング、と言う名前ですが未塗装樹脂とゴムモールにもご使用可能です。 なお、黒色顔料を配合しているためホワイトレター部分にはご使用いただけません。 ■タイヤワックスのように『乗っかっているだけ』のタイプではなく『内部浸透しさらに表面に弾性の硬化皮膜を形成』するタイプで、ワックスではなくまさしくコーティングです。 ■ボディコートによく使われるガチガチに固まるコーティングを『硬化型』とするとこのタイヤコーティングは『半硬化型』といった、タイヤコーティングの中ではかなり珍しいタイプです。 ■特に2層目以降の皮膜(夏場3時間・冬場6時間後から重ね塗り可能)は今までのタイヤ保護皮膜の常識を覆すほどの耐久を誇り、軽く3ヶ月はマットな新品タイヤのような上品なツヤが長時間持続し、完全に未施工状態との境目が無くなるまでは9~12ヶ月耐久します。 ※最大3層まで重ね塗りが可能です。 ■一般的なタイヤワックスのようにプラスチック容器に保存することができないため『ビン』に充填しお届けいたします。 この保存原理は硬化型ボディコーティングと同じ原理です。 ■タイヤの主な劣化理由は『ひび割れ』です。 つまりは油分の消失ですが、定期的に塗ることでタイヤの寿命を伸ばすことにも貢献します。 本来の意味のコーティングです。 ■マットな自然なツヤ感はもちろん、撥水性もあり、タイヤゴムの隙間に泥水などが入り込みにくくなります。 ■当店のコーティング類の例に漏れず、グラフェンタワー(カーボンナノチューブ)が配合されており、同ジャンルの商品ではかなり珍しいものとなります。 このグラフェンタワーにより、帯電防止効果、定着性、ツヤ感が上昇します。 ■施工方法 ①底に沈殿成分が無くなるまでよく振り、内蓋を外し、トンガリキャップを装着させる。 ▶︎トンガリキャップは回しすぎると空回りしますので、空回りする1歩手前くらいで閉めてください。 ②洗剤とブラシなどを使い、タイヤをしっかりと洗浄する。 ▶︎アルカリ性洗剤で洗うといい下地が作れます。 ③ブロワーを使い、水分を完全に無くす。 ▶︎水分が残っていたり垂れてくると硬化が十分に行われなくなります。 ④付属のポケットマルチアプリケーターに数滴取り、タイヤへ薄く塗り込み、まずは下地を作るように全体に薄く馴染ませる。 ▶︎この④の工程をせずに⑤から本塗りすると上手く全体へ塗り込みがしにくくなりますのでこの④の工程は強く推奨しています。 ⑤付属のポケットマルチアプリケーターに(④)よりも多めに取り、(④)よりも少し厚く塗り込む。 ▶︎使用後はトンガリキャップをしっかり閉めて下さい。 ▶︎ホイールに付着している場合、後日の除去が困難になる可能性がありますのでクロスなどでしっかりとホイールに付着した余剰分を拭き取ってください。 ⑥水分を避け放置させ、硬化定着させる。 初期硬化▶︎夏3時間後/冬6時間後(雨程度がOKなライン) 重ね塗り▶︎初期硬化後(夏3時間後/冬6時間後)から可能 水洗い▶︎夏1日後/冬2時間後から可能 洗剤洗車(=完全硬化)▶︎夏2日後/冬4日後から可能 ⑦施工後の維持メンテナンスは余程汚れていない限りは水洗いで大丈夫です。 ▶︎汚れが目立つ場合は中性洗剤で洗って維持メンテナンスを行ってください。
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【2026年4月末頃発売】ツルギ 2,000㎖ (泡立つ水垢除去剤)(詰め替え用)
¥23,700
SOLD OUT
⚠️2026年4月末頃に販売予定です。 ⚠️300㎖タイプを同量購入するよりも約10%オフとなります! ⚠️この2000㎖タイプには300㎖空ボトルが付随されません。 事前に300㎖タイプをご購入いただくか、ハイドロポンパーのような洗車専用ボトルなどをご準備下さい。 ▼300㎖▼ https://kuruhimi.official.ec/items/77418348 ▼ハイドロポンパー▼ https://kuruhimi.official.ec/categories/6785089 ⚠️ツルギ3倍希釈で、廃盤となったツルギバブルと同程度となります。 ※2024年10月25日のアップデートでツルギが泡立つようになっております。 ーーーーーーーこの製品の最新情報ーーーーーーー ■お値段は変わらず、成分調整を行い、除去能力と施行性が向上しました!(2024年10月25日) ■内蓋がシール式から蓋式へと変更となり、シールを剥がしたが透明シールが残る、といった不具合が無くなりました!(2025年6月27日) ーーーーーーー参考動画ーーーーーーー ■商品紹介動画 https://youtu.be/YcOn7k0QxHQ?si=Pdpy9rf56mjeZsTT ■この商品を使った動画 https://youtu.be/c9WNC0rYxLo?si=rAZ6gr_6HbskxXfV ーーーーーーー成分ーーーーーーー 有機酸、無機酸、界面活性剤、純水 ーーーーーーーはじめにーーーーーーー ■コンビニ支払いでのお支払い方法を選択された方は下記2点のタイミングで表示される『受付番号』と『電話番号』をコンビニの受付機にてご入力し、お支払いをお願いいたします。 ▶︎ご注文完了時の画面に表示 ▶︎ご注文内容確認のメール(迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性がございます) ■ご購入の前に下記の『よくあるご質問』をご覧下さいませ。 『発送時期』や『説明書』、『領収書』、『送料重複』など、よくあるお困り事について記載がございます。 https://kuruhimi.official.ec/p/00001 ■できるだけお安く、皆様にお届けするために海外製のボトルを採用しており、輸送時による多少の小傷等がある場合がございます。大変申し訳ございませんが、ご容赦下さいませ。 ■炎天下での施行は施行難易度が高まります。 また、ケミカルをご使用の際はニトリルグローブなど、できるだけ皮膚との接触を避けるようご注意ください。 ーーーーーーー商品特徴ーーーーーーー ■ついに待望の”誰でも使える水垢除去剤”が登場! ■2024年2月1日に販売された初期バージョンの成分を調整し、除去能力と施行性を向上させました! 除去能力▶︎従来のタイプよりも約1.3倍向上 施行性▶︎拭き取る際の重さが減少、拭き取り後の白く残るモヤの減少 泡立ち▶︎泡立つようになり、ホイールや細部などへの汚れのアプローチ力向上 ■塗装面などに付着した水垢(=イオンデポジット=スケール)を除去できます! あの、洗車後の拭きあげ時に現れるストレスの権化とオサラバ! ※塗装面に侵食したダメージ(=陥没スケール=ウォータースポット)は除去できません。 ■使い方はクロスやアプリケーターに少量取り、汚れに力を加えず馴染ませた後に、別のクロスで濡れ拭き&乾拭きして回収するだけ! ノーコンパウンドで酸性なので、化学的に除去するため力はほとんど使いません! ※お車全体に水垢除去作業が終えたら、必ず水洗い、出来ればシャンプー洗車をして下さい。 ■大型車で約26台分、中型車で約33台分、小型車で約39台分、施行可能な2,000㎖詰め替え用タイプ! 300㎖タイプを複数購入するよりも”10%オフ”のお得タイプです! ※コーティング車やあまり汚れていないお車は2倍希釈可能ですので上記の2倍、ご使用可能です。 ■強力すぎる水垢除去剤に含まれている事が多い”フッ化水素=フッ酸”を使用していないため、比較的安全性が高いです! ですが水垢除去力も高水準に高く、各性能が高水準にバランスの良い製品となってます! ■フッ酸を使用していないため、コーティングや塗装、意図せず付着してしまったメッキやガラスに対するダメージ性が少ないため比較的安全性が高く、さらにコーティングメンテナンスとしてもご使用可能! ※コーティング車には2倍希釈推奨。 ■頻繁に使用しあまり汚れていないお車や、コーティング車には2倍希釈で使用できるため、コスパも抜群に高いです! ■また、塗装面以外にも、マット塗装/クリア塗装されているホイール/未塗装樹脂/金属メッキでは無い樹脂メッキ/ライトレンズ類/ウィンドウバイザーなどにご使用可能です。 ■同じく水垢除去ができる当店の『カガミ』との違いは、ツルギには研磨剤が一切含まれていないため”コーティングへの安全性”が大きく違う点です。 つまりはコーティング車へのメンテナンス適正が高いのがツルギ、となります。 ■下記の製品と合わせてご利用頂くことで、効果をより一層、発揮できます。 ▼ツルギブラシ▼ https://kuruhimi.official.ec/items/81449663 ▼四天王ブラシ▼ https://kuruhimi.official.ec/items/79233709 ▼よろずブラシ▼ https://kuruhimi.official.ec/items/79233768 ▼ポケットマルチアプリケーター▼ https://kuruhimi.official.ec/categories/5484227 ▼フィンガーマルチアプリケーター▼ https://kuruhimi.official.ec/categories/5486555 ■詳細はページ下記の”特徴詳細”をご覧下さい。 ーーーーーーー施行可能箇所ーーーーーーー 通常塗装面、マット塗装面、樹脂メッキ、、未塗装樹脂、ゴム類、ライトレンズ類、ウィンドウバイザー、メッキホイールでは無いホイール (簡単に言うと、窓ガラスとタイヤと布類以外に使用可能です) ーーーーーーー施行法ーーーーーーー ①シャンプー洗車後、水分を拭きあげる。 ②『乾いたクロスやアプリケーター』に『ツルギ』を初回塗布量として二本線程度、塗布する。 ★コーティングに対して安全にご使用したい場合は、別の容器で2倍希釈してご使用下さい。 効果は原液よりも薄まりますが、コーティングにはかなり安全にご使用いただけます。 ★除去できた汚れの可視化が出来るため、当店のポケットマルチアプリケーター https://kuruhimi.official.ec/categories/5484227 などの白色アプリケーターや白色クロスがオススメです! ③『乾いたボディ』に『ツルギ』を力を入れずに塗り込む。この時、汚れが無くなっていくのを目で確かめながら塗り込む。 ★ボンネット/サイドドアであれば4分の1程度の面積をワンスパンとするのがオススメ。 ④余剰分を『水で固く絞ったクロス』で大まかに拭き取り、『乾いたタオル』で仕上げ拭きする。 ★拭き取りの際、水滴状で塗装面に残らないことを最重要として拭き取りをすることが重要となります。 ★拭き取り途中、拭き取りが少し重く感じ、白くモヤっとした成分が残ることがありますが、水滴状で残らなければ危険性はありません。最後の水洗いもしくはシャンプー洗車でキレイに落とせます。 ⑤ (②~④)をワンスパン毎にお車全体へ施行する。 ★初回以降の塗布量は一本線程度。 ⑥お車全体へ水垢除去作業が終えたら、水洗い、もしくはシャンプー洗車をする。 ーーーーーーー特徴詳細ーーーーーーー ■本ケミカルはいわゆる水垢除去剤や酸性ケミカル、イオンデポジット除去剤、スケール除去剤、というジャンルに属します。 当店でもシリーズ化しておりますが、”三種の神器”という、鉄粉除去/水垢除去/油脂汚れ除去、という下地処理の鉄則の3つの内、水垢除去に当たるのがこのツルギとなります。 ■特徴としては名前の通り水垢を除去可能です。 当店のカガミでも水垢は除去可能ですが、カガミのみで水垢除去に加え、本職である小傷/クスミなどをまとめて1発除去を試みると、逆にかなり時間を必要とし、作業性やコスパが悪くなりやすい傾向にあります。 ですのでプロは磨きの前にあえて水垢除去という工程を挟みます。 お車がかなり汚れている場合や、こだわる方はぜひこのプロと同じ方法(複数のケミカルを使用する方法)をお試ししてみて下さい。 ■コーティングやワックス前処理に最適ですが、逆にコーティングのメンテナンスとしても最適です。 コーティングメンテナンスに使用する場合は2倍希釈を推奨します。 ーーーーーーーその他注意点ーーーーーーー ■できる限り、手袋等の保護の元、施行をして下さい。 ■皮膚に付着した場合は水や石鹸で洗い流して下さい。 ■火気の近くで使用、保管は避けてください。 ■直射日光、車内、40℃以上の場所に保管せず、換気性の良い、涼しい場所にて保管して下さい。 ーーーーーーーデーターーーーーーー ■販売開始 2024年2月1日 ■成分調整 2024年10月25日
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【販売時期未定】ホースリールセット(仮)
¥999,999
SOLD OUT
⚠️販売検討中の商品です。 いわば事前告知用商品ページとなります。 各種SNSでの反響が多ければ販売予定にしたいと思います。 ⚠️お値段などの詳細は未定です。 ■『洗車に特化した高性能ホースリールと付属品の1式セット』を販売検討中です。 ■本体ホースリール、ホース、ノズル複数、蛇口とのジョイント、ウェイト、など全てを初めから付属させようと考えています。 ■収納ケースが付いており、小物を収納する時に便利です。 ■巻き取りガイドが付いており、面倒な片付けがあっという間に終わります。 ■ホースホルダーが左右に付いており、ホースをスッキリとホールドできます。 ■キャスターが付いているため、移動も簡単です。 ■ホースリールの弱点である、ホースを引っ張っている最中に倒れるという心配を『防水ウォーターウェイト』によって解決しています。 考案者アスクのオリジナル仕様です。 ■日本未販売の海外製品ですが、普通に日本に持ってきて販売するのは面白くないのでさらに『2点のカスタム』をした状態での販売を検討中です。 ■検討カスタムその①内径15mmホースにする。 ホームセンターなどで主流のホース内径は、7.5mmから12㎖が一般的ですが、これを内径15㎖にします。 内径が太くなればなるほど、水量が上がり、高圧洗浄機が不要なほどの威力となり、洗車が楽になります。 (※採用するカラーは未定) ■検討カスタムその②ノズルを洗車に特化したノズルにし、複数標準装備にする。 天井などを脚立なしでも簡単に届くような『ロングノズル』、サイドパネルや細かい取り回しに便利な『ショートノズル』、あとは商品画像にありませんが、タオル不要なすすぎ方ができる『切り離しホースノズル』の3点をセットにしようかと考えております。 (※これもどのような見た目のノズルにするかは未定) ■まだまだ販売までにはお時間がかかりますが、世界で1番便利な洗車ホースリールになる予定ですので、ご期待いただけますと幸いです。
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【販売時期未定】カーシャンプードロッパー(仮)
¥999,999
SOLD OUT
⚠️販売検討中の商品です。 いわば事前告知用商品ページとなります。 各種SNSでの反響が多ければ販売予定にしたいと思います。 ⚠️お値段などの詳細は未定です。 ■『希釈が簡単なカーシャンプー専用ドロッパー』を販売検討中です。 ■キャップ何杯、別途用意のメモリカップ、などの煩わしさから解放される、お好きなカーシャンプーを入れれるドロッパーです。 ■使い方は簡単、中にお好きなカーシャンプーを入れ、ポンプを押し適量を採ったら、あとは傾けるだけ。 上部のドロップエリアに余ったカーシャンプーは上部ボタンを押すと、下部のストックエリアに戻せます。 ■ガラス製でできており、とても丈夫です。 ポンプ部分はゴム、シルバの部分はステンレスでできています。 ■元々は海外で調理用として販売されている製品ですが、普通に日本に持ってきて販売するのは面白くないので、『2点のカスタム』をした状態での販売を検討中です。 ■検討カスタムその①ゴムカバーを付ける。 ゴムカバーがあることで、ポンプを押した際に泡が排出口から漏れ出にくくなります。 また、使っていない時などに空気に極力触れさせないことにも貢献します。 ■検討カスタムその②メモシールを付属させる。 テプラテープを持っていない人はメモが面倒です。 そのため、メモシールを初めから複数枚付属させようかと考えています。 (※メモシールの見た目は未定です。) ■まだまだ販売までにはお時間がかかりますが、1本あると便利な面白いアイテムとなりますので、ぜひご期待ください。
