⚠️2026年6月頃に販売開始予定の商品となります。
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⚠️お値段などの詳細は仮決定です。
正式販売日までに変更される可能性があります。
■施工方法
①底に沈殿成分が無くなるまでよく振り、内蓋を外し、トンガリキャップを装着させる。
(トンガリキャップは回しすぎると空回りしますので、空回りする1歩手前くらいで閉めてください。)
②洗剤とブラシなどを使い、タイヤをしっかりと洗浄する。
(アルカリ性洗剤で洗うといい下地が作れます。)
③ブロワーを使い、水分を完全に無くす。
(水分が残っていると硬化が十分に行われなくなります。)
④付属のポケットマルチアプリケーターに数滴取り、タイヤへ薄く塗り込み、下地を作るように馴染ませる。
(この③の工程が無いといきなり厚塗りが難しくなりますのでこの③の工程を強く推奨します。)
⑤付属のポケットマルチアプリケーターに(③)よりも多めに取り、(③)よりも少し厚く塗り込む。
⑥ホイールに付着している場合、後日の除去が困難になる可能性がありますのでクロスなどでしっかりとホイールに付着した余剰分を拭き取ってください。
拭き取ったら完成です。
(2層目以降の施工は24時間後以降に行ってください。)
(使用後はトンガリキャップをしっかり閉めて下さい。)
⑦施工後の維持メンテナンス余程汚れていない限りは水洗いで大丈夫です。
汚れが目立つ場合は中性洗剤で洗って維持メンテナンスを行ってください。
■一般的にタイヤワックスに使用されるシリコーンではなく、硬化型特殊弾性シリコーンや黒色顔料、カーボンナノチューブなどを使用した贅沢で高性能な半硬化型タイヤコーティングです。
硬化×黒色顔料×カーボンナノチューブのタイヤ保護剤は恐らく弊社が初めてだと思います。
■60㎖(大型車のタイヤ16本分)で4,400円前後で販売予定です。
塗り込みアプリケーターが付属されます。
※タイヤワックスによく使われるブラシ型のアプリケーターでは上手く施工ができず、また施工後に硬化し、毛が固まってしまいますのでブラシ型のアプリケーターはお使いにならないようにお願いいたします。
■タイヤコーティング、と言う名前ですが、未塗装樹脂とゴムにもご使用可能です。
■タイヤワックスのように『乗っかっているだけ』のタイプではなく『内部浸透しさらに表面に弾性の硬化皮膜を形成』するタイプで、ワックスではなくまさしくコーティングです。
■ボディコートによく使われるガチガチに固まるコーティングを『硬化型』とするとこのタイヤコーティングは『半硬化型』といった、タイヤコーティングの中ではかなり珍しいタイプです。
この半硬化型の特性により、撥水力・耐久性・防汚性・帯電防止・マットなツヤ感全ての性能がハイエンドです。
■特に2層目以降の皮膜(24時間後から重ね塗り可能)は今までのタイヤ保護皮膜の常識を覆すほどの耐久を誇り、軽く3ヶ月はマットな新品タイヤのような上品なツヤが長時間持続します。
■一般的なタイヤワックスのようにプラスチック容器に保存することができないため『ビン』に充填しお届けいたします。
この保存原理は硬化型ボディコーティングと同じ原理です。
■タイヤの主な劣化理由は『ひび割れ』です。
つまりは油分の消失ですが、定期的に塗ることでタイヤの寿命を伸ばすことにも貢献します。
本来の意味のコーティングです。
■マットな自然なツヤ感はもちろん、微撥水性もあり、タイヤゴムの隙間に泥水などが入り込みにくくなります。
■当店のコーティング類の例に漏れず、グラフェンタワー(カーボンナノチューブ)が配合されており、同ジャンルの商品ではかなり珍しいものとなります。
このグラフェンタワーにより、帯電防止効果、定着性、ツヤ感が上昇します。