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グラフェンタワーセラミックコート (硬化型ボディコーティング剤)
¥12,100
⚠️施工に必要な環境は下記の通りです。 温度▶︎およそ15~35度 (15度以下だと硬化不良に、35度以上だと拭き取り時の難易度が大幅に上がってしまう可能性があります) 湿度▶︎およそ75%以下 (75%以上だと硬化不良になる可能性があります) ーーーーーーー成分ーーーーーーー 活性ホウ素樹脂、※プロパノール、シクロシラザン、メチルトリメトキシシラン、カーボンナノチューブ ※プロパノール(アルコール系成分)が濃く、塗装への定着力が高い反面、NISSAN、HONDA、SUBARUなどの一部濃色車はムラになる可能性があります。 ◆上記車種の場合は下地処理後にプライマー系の下地向けコーティングを施工してからグラフェンタワーセラミックコートを施工する、 ◆ムラになってしまった場合は研磨してムラを除去し、プライマー系の下地コーティングを施工してからグラフェンタワーセラミックコートを施工する、 などの処置を推奨いたします。 ーーーーーーーはじめにーーーーーーー ■コンビニ支払いでのお支払い方法を選択された方は下記2点のタイミングで表示される『受付番号』と『電話番号』をコンビニの受付機にてご入力し、お支払いをお願いいたします。 ▶︎ご注文完了時の画面に表示 ▶︎ご注文内容確認のメール(迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性がございます) ■ご購入の前に下記の『よくあるご質問』をご覧下さいませ。 『発送時期』や『説明書』、『領収書』、『送料重複』など、よくあるお困り事について記載がございます。 https://kuruhimi.official.ec/p/00001 ーーーーー参考動画ーーーーー ■4項目に分けた解説 https://youtube.com/shorts/Bao8ZwBeeBY?si=LqkCmETkYCmGCbxf ■1層と2層をした場合の撥水性能と耐薬品性能の比較 https://youtu.be/0Z7ySlLPVb8?si=NoHdg8Y-UKgqyo6- ■3層した場合の撥水と耐薬品性能の解説 https://youtu.be/kZS8tsRS3Qs?si=JAXaKhsFC9qT2Oxq ■コーティング開発に至った経緯 https://youtu.be/NuJEW68GqFg?si=2QSlM36yAv6GTY9C ーーーーーーー商品特徴ーーーーーーー ■簡易コートでは無い『硬化』するコーティングです。 ■大型車で約3台分、中型車で約4台分、小型車で約5台分、施工可能です。 ■本体50㎖(容器自体は60㎖)、塗り込みアプリケーター×1、拭き取り用クロス2枚が付属されます。 塗り込みアプリケーターの再利用について:使える面が3面ありますので3回まで再利用可能です。 また、ご使用後2時間以内に中性洗剤もしくはアルカリ性洗剤で洗っていただければ硬化せずに再利用が可能です。 が、もし気になる方は再利用はお控えください。 拭き取り用クロスの再利用について:ご使用後4時間以内に中性洗剤もしくはアルカリ性洗剤で洗っていただければ硬化せずに再利用が可能です。 が、もし気になる方は再利用はお控えください。 ■最大3層までの重ねがけをすることにより、各種性能が大幅に向上します。 ※重ね塗りをして楽しんでいただきたい思いから、容量はかなり多めの50㎖とさせていただいております。 ※1~3層の性能の違いは画像からご参考ください。 ■伸びや拭き取りなどの施工性がとんでもなく良く、誰でも簡単に施工可能です。 ■納車時にお店で施行されるコーティングをご自宅で簡単・安価に施工可能です。 ■現代の必須メンテナンスケミカルである酸性の水垢除去剤に対応できる『酸性の耐薬品性能』が高いのが特徴です。 ■酸性の水垢除去剤が使えることで、おおよそ1~2ヶ月以内の水垢であれば、水垢の下のコーティングはそのままに水垢だけ除去することが可能なため、本当の意味での『メンテナンス』が可能となります。 ■酸性ケミカルを使ったメンテナンスが可能、ということはカタログスペック通りの耐久性が得られるということです。 (残念なことに、カタログスペック通りの耐久性が得られない製品が世の中には沢山存在します。) そのため、酸性の耐薬品性能を大きく意識して開発されています。 ■2ヶ月以上洗車を放置し水垢が発生してしまい、水垢除去剤を使用しても撥水が元に戻らなかった場合は、水垢と同時に撥水基も除去されてしまっています。 (撥水基の除去のみで、よほどの事がない限りベースの皮膜自体は除去されていません。) その場合はグラフェンタワーセラミックコートを上塗りにて再施工ください。 撥水基の補充が可能です。 詳しくは下記のメンテナンス方法にて。 ■本コーティングの上に、別のコーティングを載せることはあまり推奨していません。 理由は、【上に乗せた別のコーティングが酸化し劣化した際に、その上の劣化したコーティングだけ除去するのが難しいため】です。 例えば、上に乗せた別のコーティングを油脂汚れ除去剤で除去しようとすると、上に乗せたコーティングとグラフェンタワーセラミックコートの皮膜が結合している場合があり、結合していると油脂汚れ除去剤を使用した際に同時にグラフェンタワーセラミックコートも剥離されてしまう恐れがあるためです。 ■現状、カーボンナノチューブを添加した硬化型コーティングは世界中を見ても片手で数える程しか無く、最新の添加剤であるカーボンナノチューブと高性能なベース素材であるセラミック素材を配合した珍しい硬化型コーティングです。 特徴▶︎耐久性最大5年、厚み約2ミクロン、硬度9H以上 ーーーーーーー施工方法ーーーーーーー ⚠️施工に必要な環境が必要です。 温度▶︎およそ15~35度 (15度以下だと定着不良に、35度以上だと拭き取り時の難易度が大幅に上がってしまう可能性があります) 湿度▶︎75%以下 (75%以上だと定着不良になる可能性があります) ①鉄粉除去と研磨作業と脱脂を行い、下地を整える。 ②付属のアプリケーターに『極小量』を取り、50cm×50cmを目安に塗り込んだ後、1分ほど放置させる。 ▶︎初めに枠を取るように塗り込むと50cm×50cmを意識してミスなく塗り込みやすいです。 ③『乾いたクロス』で1度目の粗拭きをし、『別の乾いたクロス』で仕上げ拭き取りをする。 ▶︎徐々に拭き取りが難しくなってきた場合はタオルの面を変えるか、別の新しいタオルで拭き取ってください。 ④お車全体へ施工する。 ⑤水分を避け放置させ、硬化定着させる。 初期硬化▶︎夏2時間後/冬4時間後(雨程度がOKなライン) 重ね塗り▶︎初期硬化後(夏2時間後/冬4時間後)から可能 水洗い▶︎夏2日後/冬4時間後から可能 洗剤洗車(完全硬化)▶︎夏7日後/冬14日後から可能 排水性▶︎撥水(完全硬化に近づくにつれて疎水から撥水に変化します) ーーーーーメンテナンス方法ーーーーー A:1週間~2週間 シャンプー洗車のみでOK B:シャンプー洗車せずに1ヶ月程度放置した場合 シャンプー洗車▶︎酸性の水垢除去剤▶︎シャンプー洗車 C:Bで水垢除去剤を使っても撥水が元に戻らなかった場合 Bを施工する▶︎グラフェンタワーセラミックコートを上塗り再施工する ーーーーーーー施工可能箇所ーーーーーーー 塗装面、ガラス、メッキ類、金属類、未塗装樹脂、ライトレンズ類、ウィンドウバイザー、ホイール、ゴム類 (簡単に言うと、タイヤと布類以外にご使用可能です) ーーーーー開発に至った思いーーーーー 長年、洗車コーティング関連でSNS活動をしていると、下記のような質問が大量に届きます。 『車の購入時に販売店さんで高価なコーティングしましたが水垢が付着してしまいました。どうすれば水垢は落とせますか?』 『ネットで調べると、水垢には酸性の水垢除去剤がいいそうですが、使ったらコーティングも同時に取れてしまいますか?』 『コーティング施工証明書には、専用のメンテナンス剤以外は使用しないでください、と書かれていますが、〇〇メーカーの〇〇は使えますか?』 『専用のメンテナンス剤を使った直後はいいのですが、使えば使うほど、前より効果が長続きしなくなってきました。』 このような相談事が届く原因は、 ▶︎車販売店はコーティング施工専門店では無いため説明が不十分なことが多い ▶︎本来、最も望ましいメンテナンス方法である酸性の水垢除去剤でのメンテナンスをすることを前提としていない ほぼ全ての原因がこれら2つにある事に気が付きました。 この問題を解決するには、 ①そもそも販売店コーティングよりも、品質と施工性が高いコーティング剤を弊社が販売すればいい ②酸性ケミカルで水垢除去メンテナンスをすることがカタログスペック通りの期間を耐久することができる現実的かつ唯一の方法、ということをきちんと説明する ③もし、酸性ケミカルでメンテナンスしても元に戻らないくらい放置してしまった場合は、再施工が簡単にできるくらい、施工性が良いコーティング剤を販売すればいい。 上記3つだと言うことに気が付き、私はグラフェンタワーセラミックコートの販売を決意しました。 高い耐薬品性(とくに耐酸性)による本当の意味でのメンテナンス、 酸性ケミカルでのメンテナンスによるカタログスペック通りの耐久期間の実現、 もしコーティング効果が弱ってしまっても再施工が簡単なこと、 初回施工時や弱った際のレイヤリングするために十分な量での販売、 全ての設計に意味を詰めた、こだわりのセラミックコーティングをぜひDIYでお試しくださいませ。 ーーーーーーーその他注意点ーーーーーーー ■できる限り、手袋等の保護の元、施行をして下さい。 ■皮膚に付着した場合は水や石鹸で洗い流して下さい。 ■火気の近くで使用、保管は避けてください。 ■直射日光、車内、40℃以上の場所に保管せず、換気性の良い、涼しい場所にて保管して下さい。 ■炎天下での施行は施行難易度が高まります。 また、ケミカルをご使用の際はニトリルグローブなど、できるだけ皮膚との接触を避けるようご注意ください。 ■できるだけお安く、皆様にお届けするために海外製のボトルを採用しており、輸送時による多少の小傷等がある場合がございます。大変申し訳ございませんが、ご容赦下さいませ。 ーーーーーーーデーターーーーーーー ■販売開始 2026年2月21日㊏
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【2026年6月頃発売】グラフェンタワータイヤコート (半硬化型タイヤコート)
¥4,400
SOLD OUT
⚠️2026年6月頃に販売開始予定の商品となります。 販売開始の通知をお受け取りたい方は【再入荷通知希望】ボタンを押してお待ちください。 ⚠️お値段などの詳細は仮決定です。 正式販売日までに変更される可能性があります。 ■一般的にタイヤワックスに使用されるシリコーンではなく、硬化型特殊弾性シリコーンや黒色顔料、カーボンナノチューブなどを使用した贅沢で高性能な半硬化型タイヤコーティングです。 ■硬化×黒色顔料×カーボンナノチューブのタイヤ保護剤は恐らく弊社が初めてだと思います。 ■硬化と膜厚により、タイヤサイドウォールの内側から滲み出る茶色い汚れを軽減できる他、他にはない圧倒的な膜厚により、外部からの泥水や紫外線から強力に保護できます。 (特に、泥水を跳ね返す効果によりゴムなどの人工樹脂特有の油分抜け=ヒビ割れを大きく軽減できるのが特徴です。) ■タイヤワックスのようなギラついた艶ではなく、かなり落ち着いた新品タイヤのような自然で上品な艶です。 ■60㎖(大型車のタイヤ16本分)で4,400円前後で販売予定です。 塗り込みアプリケーターが付属されます。 ※タイヤワックスによく使われるブラシ型のアプリケーターでは上手く施工ができず、また施工後に硬化し毛が固まってしまいますのでブラシ型のアプリケーターはお使いにならないようにお願いいたします。 ■タイヤコーティング、と言う名前ですが未塗装樹脂とゴムモールにもご使用可能です。 なお、黒色顔料を配合しているためホワイトレター部分にはご使用いただけません。 ■タイヤワックスのように『乗っかっているだけ』のタイプではなく『内部浸透しさらに表面に弾性の硬化皮膜を形成』するタイプで、ワックスではなくまさしくコーティングです。 ■ボディコートによく使われるガチガチに固まるコーティングを『硬化型』とするとこのタイヤコーティングは『半硬化型』といった、タイヤコーティングの中ではかなり珍しいタイプです。 ■特に2層目以降の皮膜(夏場3時間・冬場6時間後から重ね塗り可能)は今までのタイヤ保護皮膜の常識を覆すほどの耐久を誇り、軽く3ヶ月はマットな新品タイヤのような上品なツヤが長時間持続し、完全に未施工状態との境目が無くなるまでは9~12ヶ月耐久します。 ※最大3層まで重ね塗りが可能です。 ■一般的なタイヤワックスのようにプラスチック容器に保存することができないため『ビン』に充填しお届けいたします。 この保存原理は硬化型ボディコーティングと同じ原理です。 ■タイヤの主な劣化理由は『ひび割れ』です。 つまりは油分の消失ですが、定期的に塗ることでタイヤの寿命を伸ばすことにも貢献します。 本来の意味のコーティングです。 ■マットな自然なツヤ感はもちろん、撥水性もあり、タイヤゴムの隙間に泥水などが入り込みにくくなります。 ■当店のコーティング類の例に漏れず、グラフェンタワー(カーボンナノチューブ)が配合されており、同ジャンルの商品ではかなり珍しいものとなります。 このグラフェンタワーにより、帯電防止効果、定着性、ツヤ感が上昇します。 ■施工方法 ①底に沈殿成分が無くなるまでよく振り、内蓋を外し、トンガリキャップを装着させる。 ▶︎トンガリキャップは回しすぎると空回りしますので、空回りする1歩手前くらいで閉めてください。 ②洗剤とブラシなどを使い、タイヤをしっかりと洗浄する。 ▶︎アルカリ性洗剤で洗うといい下地が作れます。 ③ブロワーを使い、水分を完全に無くす。 ▶︎水分が残っていたり垂れてくると硬化が十分に行われなくなります。 ④付属のポケットマルチアプリケーターに数滴取り、タイヤへ薄く塗り込み、まずは下地を作るように全体に薄く馴染ませる。 ▶︎この④の工程をせずに⑤から本塗りすると上手く全体へ塗り込みがしにくくなりますのでこの④の工程は強く推奨しています。 ⑤付属のポケットマルチアプリケーターに(④)よりも多めに取り、(④)よりも少し厚く塗り込む。 ▶︎使用後はトンガリキャップをしっかり閉めて下さい。 ▶︎ホイールに付着している場合、後日の除去が困難になる可能性がありますのでクロスなどでしっかりとホイールに付着した余剰分を拭き取ってください。 ⑥水分を避け放置させ、硬化定着させる。 初期硬化▶︎夏3時間後/冬6時間後(雨程度がOKなライン) 重ね塗り▶︎初期硬化後(夏3時間後/冬6時間後)から可能 水洗い▶︎夏1日後/冬2時間後から可能 洗剤洗車(=完全硬化)▶︎夏2日後/冬4日後から可能 ⑦施工後の維持メンテナンスは余程汚れていない限りは水洗いで大丈夫です。 ▶︎汚れが目立つ場合は中性洗剤で洗って維持メンテナンスを行ってください。
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グラフェンタワーウィンドウコート (半硬化型ウィンドウコート)
¥5,500
ーーーーーーー参考動画ーーーーーーー ▼商品解説動画▼ https://youtu.be/UdHwIY5F1aQ?si=CaZ7IMwGO9xYfttn ▼撥水が弱っても洗車すれば元通り▼ https://youtube.com/shorts/2u6LpV8ZP3Q?si=m5jJo8rP5mZgTU8V ▼有名なシリコーン&フッ素型との撥水比較▼ https://youtube.com/shorts/qh5RIHwTQn4?si=LzcugxMrTXPiXloT ーーーーーーー成分ーーーーーーー ■本体 イソプロピルアルコール、ハイドロカーボン、トリメトキシシラン、カーボンナノチューブ、無機酸系触媒 ■スポンジアプリケーター 縦80mm、横35mm、厚さ40mm ※面を変えると後日使い回し可能です。 ーーーーーーーはじめにーーーーーーー ■コンビニ支払いでのお支払い方法を選択された方は下記2点のタイミングで表示される『受付番号』と『電話番号』をコンビニの受付機にてご入力し、お支払いをお願いいたします。 ▶︎ご注文完了時の画面に表示 ▶︎ご注文内容確認のメール(迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性がございます) ■ご購入の前に下記の『よくあるご質問』をご覧下さいませ。 『発送時期』や『説明書』、『領収書』、『送料重複』など、よくあるお困り事について記載がございます。 https://kuruhimi.official.ec/p/00001 ■できるだけお安く、皆様にお届けするために海外製のボトルを採用しており、輸送時による多少の小傷等がある場合がございます。大変申し訳ございませんが、ご容赦下さいませ。 ■炎天下での施行は施行難易度が高まります。 また、ケミカルをご使用の際はニトリルグローブなど、できるだけ皮膚との接触を避けるようご注意ください。 ーーーーーーー商品特徴ーーーーーーー ■大型車で約1.5台分、中型車で約2台分、小型車で約2.5台分施工可能! ■本体50㎖、アプリケーター×1が付属されます。 ※アプリケーターの色は時期によって変更となる可能性があります。 ■市場に溢れかえるシリコーン型やフッ素型でも無い、硬化型ボディコーティングにも使われる『シラン』を配合!また、添加剤としてグラフェン(2次元シート状)を丸めて3次元タワー状になった新世代素材カーボンナノチューブ配合されています! ■撥水性と耐久性、施行性、全てがハイエンド! 重ね塗り可能で、最大3層まで効果が向上します。 ■一般的なシリコーン型やフッ素型撥水剤と素材が全く異なっており、このグラフェンタワーウィンドウコーティングは、硬化型ボディコーティングに使われる素材『シラン』と最先端の帯電防止効果のある『カーボンナノチューブ』が配合されています。 このことから一般的なウィンドウコーティングのようにプラスチック容器に保存することができないため『ビン』に充填しお届けいたします。 この保存原理は硬化型ボディコーティングと同じ原理です。 ■ボディコートによく使われるガチガチに固まるボディコーティングを『硬化型』とするとこのウィンドウコーティングは『半硬化型』といった、ウィンドウコーティングの中ではかなり珍しいタイプです。 また、撥水力・滑落性・耐久性・帯電防止・ワイパービビり抑制・ツヤ・ガラス面平坦化、全ての性能がハイエンドです! ■各種性能の中でも特に耐久性に秀でており、『フロントガラス』『リアガラス』『ルーフガラス』は約6-12ヶ月、『サイドガラス』は約12-24ヶ月、と圧倒的な撥水耐久(※)を誇ります! ※初期接触角108°、1年後の接触角96° ※カー用品店の某1年耐久の商品は、初期接触角96°、1年後は72°程度です。 ■施工方法も難しいことは特にありません。 塗り込んで夏場3分・冬場10分後に拭き取りをし、その後は夏場12時間・冬場24時間放置させます。 ■流れるような撥水性に設計されており、雨天時の視界がとんでもなく良好になります。 なんなら雨天時の運転が楽しくなること間違いなし! ■高速道路はほとんどワイパーレスで運転でき、下道でも時速約38kmから水滴が動き出し、雨天時のストレスがかなり軽減されます! ※降水量は平均的な8mm、平坦な道で計測 ■ワイパーのビビり軽減機能もあり、音によるストレス軽減にも意識して設計しました。 ■撥水コーティングと聞くと、撥水だけのよくあるような商品に聞こえますが、コーティング効果=保護効果もしっかりと機能し、窓ガラスの微細な凹凸に入り込みツヤを向上させる、浸透タイプの半硬化型コーティングです。 ■当店のコーティング類の例に漏れず、グラフェンタワー成分(カーボンナノチューブ)が配合されており、同ジャンルの商品ではかなり珍しいものとなります。 このグラフェンタワー成分により、帯電防止効果、耐久性、定着性が上昇します。 ーーーーーーー施行可能箇所ーーーーーーー ガラス面、サイドミラー ※サイドミラーに関しては親水型もしくは超撥水型のコーティング剤をオススメいたしますが、お好みで本コーティングによる撥水も施工可能です。 ーーーーーーー施工方法ーーーーーーー ①油膜やウロコ除去剤を使い、下地処理をし、完全に水分を拭き取る。 ②シャンプー洗車や脱脂剤を使い、脱脂をする。 ③軽く振ってから付属のアプリケーターに適量取り、30cm×30cmを目安に縦横に塗り込む。 ▶︎取る量は、塗り込んでいる最中にきちんとアプリケーターとガラスが滑る程度が適量です。 ▶︎揮発性が高いため素早く塗り込んでください。 ▶︎伸びや滑り性はあまりありませんのでアプリケーターを落とさないようにご注意ください。 ▶︎アプリケーターは面を変えると後日への使い回しが可能です。 ④ガラス1面に塗りこんだら夏場は3分間、冬場は10分間放置させてから乾いたクロスで拭き取る。 ▶︎拭き取りにくい場合は水でとても固く絞ったクロスで拭き取りをし、乾いたクロスで仕上げ拭きをする。 ⑤重ね塗りする場合は④でクロスで拭き取った後、夏場は30分、冬場は60分後に重ね塗りをする。 ▶︎最大3層まで施工可能です。 ▶︎撥水基が傷みやすいフロント/リア/ルーフガラスは重ね塗り推奨です。 ⑥夏場は12時間、冬場は24時間水分厳禁で放置させ、空気中の水分と結合させ硬化させる。 ▶︎夜間の霜があると定着しにくい傾向がありますので水分にはご注意ください。 ーーーーーーーその他注意点ーーーーーーー ■できる限り、手袋等の保護の元、施行をして下さい。 ■皮膚に付着した場合は水や石鹸で洗い流して下さい。 ■火気の近くで使用、保管は避けてください。 ■直射日光、車内、40℃以上の場所に保管せず、換気性の良い、涼しい場所にて保管して下さい。 ーーーーーーーデーターーーーーーー ■販売開始 2025年6月7日
